知る人ぞ知る、というか今や結構有名かもしれない「催眠オナニー」。
「催眠オナニーとは、いやらしい催眠ボイスで構成された音声作品を聴きながら頑張るという次世代の自慰行為です。ユーザーを催眠状態にして、感度や性感をアップさせる暗示を入れることで気持ちよすぎる性的絶頂をもたらすという。」(Wikiより抜粋)
萌え少女の中の人も催眠オナニーをやったことがありますが、かなり気持ちいいです。(/-\*)
誘導してくれる女性の声やシチュエーションがハマれば、極上のオナニーができると思います。
そこで、これですよ・・・!
こえでおしごと! 8巻 【初回限定版】 (ガムコミックスプラス)
初回限定版の特典は・・・「ヒロイン柑奈のスペシャルな「催眠オナニー」CD」。
やべぇ・・・本気ですか・・・。嘘じゃなくて?
ひゃあああああああ!!
これはもう、予約します!!
萌え少女の記事と関係の無いコメント・トラックバックはスパム行為とみなし、見つけ次第削除いたしますのでご注意下さい。
2012年04月12日
2011年07月15日
2011年05月04日
まどか ねんどろいど 予約受付中!
魔法少女まどか☆マギカ ねんどろいど 鹿目まどか (ノンスケール ABS&PVC塗装済み可動フィギュア)

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かわいい!!早く愛でたいっ!!!
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あ、待てよ。Amazonは送料がかからない。イエローサブマリンは送料600円かかる。
もしかしてAmazonの方が安いのかな。悩むw
ちょっとの金額差なら確実に発売日に届く方が良いですね。
それにしても、この値段ではすぐに入手困難になってしまいそうなほど素晴らしいデキですっ!!
ほしい人は今のうちに予約しておきましょう☆
画像参照元:ミカタンブログ

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2011年8月発売予定(予約)グッドスマイルカンパニー ねんどろいど 鹿目まどか |
画像参照元:ミカタンブログ
2011年03月07日
カフェドール東京、移転してから雰囲気が激変
カフェドール東京(Cafe Doll Tokyo)は、今の場所に移転してから本当に雰囲気が悪くなってしまって残念。
落ち着いて飲めるおいしいコーヒーが良かったのに。
ダーツで騒いでいる横で飲んだコーヒーはおいしく感じなかったな。
ダーツの男性店員がメイドさんと楽しそうにずっとしゃべってるのも面白くなかったし。
昔の良さ、見る影もなし。
もう二度と行くかって感じ。
落ち着いて飲めるおいしいコーヒーが良かったのに。
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ダーツの男性店員がメイドさんと楽しそうにずっとしゃべってるのも面白くなかったし。
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もう二度と行くかって感じ。
2010年01月10日
初音ミクのパンツがエロい。製品フィギュアもここまで来てたのか。
moeyo.comさんで紹介されていた、マックスファクトリー製「初音ミク」フィギュアがすごかった。
このフィギュア、年末にアキバで売っていたのを見ていたので存在は知っていたのですが、パンツの造形までは知らなかったんです。
moeyo.comさんの記事にはいつも沢山のパンツが載っていて嬉しい限りなのですが、この初音ミクは・・・パンツのシワまでしっかりと表現されていて、パンツから温かさや匂いまで感じるような気がするほど。
ずっと見ていると、股のあたりが変な気分になってきますw
いま、お財布に余裕有るし、買っちゃおうかな。まだ売ってるかな〜♪
【記事ソース】
moeyo.com
http://www.moeyo.com/2009/12/figure_maxfactory_miku.html
このフィギュア、年末にアキバで売っていたのを見ていたので存在は知っていたのですが、パンツの造形までは知らなかったんです。
moeyo.comさんの記事にはいつも沢山のパンツが載っていて嬉しい限りなのですが、この初音ミクは・・・パンツのシワまでしっかりと表現されていて、パンツから温かさや匂いまで感じるような気がするほど。
ずっと見ていると、股のあたりが変な気分になってきますw
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【記事ソース】
moeyo.com
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【裏技】雑誌やコミック、DVDを全品10%OFFで買う方法
雑誌やコミック、DVDも全品10%OFFで
新品の雑誌やコミックは定価売りが基本ですが、10%OFFで買える方法を紹介します。
新品DVDも表示価格から更に10%割り引かれます。毎月、本やDVDをたくさん買っている私には夢のようですw
しかも、商品によってはそれ以上の割引ができる場合もありますよ!
ふ、太っ腹すぎるっ!!⇒全品10%OFFで買う方法とは
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2010年01月07日
妹カフェ NAGOMIの酷さは特筆に値する
アキバの妹カフェ「NAGOMI」。
ここはオープン直後から行っていて、来店は15回目くらい。
オープン直後は接客にまったく妹感がなく当ブログでも酷評した。
・接客がよそよそしい、フードが高くてまずい。【記事】
その一ヶ月後、再来店したときには最初に感じた不満をちゃんと解消していて、頑張りが伝わってくるものだった。
・接客がタメ口に変更、フードの価格変更【記事】
その後もちょくちょく、妹カフェに興味を持つお友達を連れては来店していたのですが、萌え少女の中の人の引っ越しもあって、足が遠のいていました。
去年だったか、EXILEの番組エグザンポでNAGOMIがでていた。
いわゆる、ツンデレ接客だった。頑張ってるなと思いましたね。
そして、また行ってみようかなと思ったわけです。
12月27日、岡山から上京してきたお友達を連れてNAGOMIに行きました。
店にいた妹(店員)はひとり。
「おかえり、おにーちゃん。」(無表情・棒読み)
いつも通りの接客。気を遣っている感じも全くなく、妹がいたらこんな感じなのか・・・?という低テンション。
この感じは、開店一ヶ月目くらいからずっとこんな感じなのですが、どうも勘違いしているように思う。
ここに来るおにーちゃん(お客さん)は、本物の妹が欲しいわけじゃないんよ。ゲームやアニメにでてくるような、可愛い妹を期待しているのが分からないかな。
ツンデレでも良いよ。でも、EXILEの番組で見せたようなデレ部分はない。ひたすらツンのツンツンである。
これだとね・・・、ただの接客の悪い店だわさ。
妹がひとりしかいない上、厨房で何かを作っているようだったので、注文もなかなかしづらい雰囲気。なんだかこっちが気を遣ってしまう。
注文も頼めずに、お友達と小声で話をしていたら、別の妹が帰宅してきた。
これでやっと注文ができる・・・w
「すいません、オーダー良いですか?」
と、尋ねたら、
「コート脱ぐからちょっと待ってて!!」
と、やはりため口+ちょっと怒り口調で一蹴。orz
お客さんの都合より、自分の都合ですか。
もう少し気の利いたセリフで断わることもできるんじゃないかなぁ。
「もーっ!せかさないでよぅ、おにーちゃん><」
とかね。
コート脱がないと接客できないのは分かっていたんだけど、先に声かけておかないと厨房入っちゃいそうだったからね・・・。
ここではアイスコーヒーを注文しました。
割とすぐ、注文の品は届いたんですが・・・。
でも、気の利いたサービスはここでもない。
アイスコーヒーをテーブルの上にドンと置いて、ガムシロップとコーヒークリームをバラバラッと無造作に置いて去って行きました。
いや、良いんですよ。妹なら。でもね・・・
そういう演出なのだとしたら、
「ガムシロとクリーム入れて欲しかった?バーカ、そんなことするわけないでしょww」
くらい、言ってくれないと、やっぱりただサービスと態度の悪い接客で終わっちゃう。
お客さんが期待しているような妹感はなく、ただ接客のひどい喫茶店に成り下がっていることに店は気付いていますか?
それと・・・妹にも色んなタイプがいます。
現状のNAGOMIは、全員、ツンデレのデレ抜き接客です。イベント日でもないのに。
全員ってのは、ちょっと違うな。妹全員を知っているわけじゃないので。でも、15回くらい来て、全部同じ接客だった。
おにーちゃんだーいすきっ!っていうデレデレな妹や、シャイな妹が居ても良いだろうし。あとは、世話好きな妹が居ても良いと思うんですよね。
そして、何よりも納得が行かなかったことは、会計代金に300円が上乗せされていたことです。600円のアイスコーヒーを頼んだのに、請求されたのは900円。これはチャージ料だろうなと瞬時に判断したので、妹には何も言わなかったのですが。
普通は入店時にチャージ料がかかることは確認するのが普通です。
ここ、以前はチャージ料なかったんですけどね。
こんな接客だからか、単に飽きられたのか知らないけど、コミケ間近の冬休み中にも関わらず、店内にいたおにーちゃんは少なかった。
売り上げが明らかに落ちているだろうことは、客から見ても分かる。
妹のシフトが減らされて(以前は同時間帯に少なくとも3人は居た)、チャージ料を取るようになったのも、売り上げ低迷が原因と思いますが、やはりチャージ料がかかることを最初に説明されなかったことは気分が悪いです。居酒屋じゃないんだから。
アキバには、他にもチャージ料を取るメイドカフェはあります。
最初はあっとほ〜むカフェくらいでしたが、ロイヤルミルクなんかも取るようになったりして。
でも、チャージ料がかかることはどのお店も入り口で確認されます。
そもそも、こんなサービスでチャージ料取るとか笑っちゃいます。テーブルだってガラ空きなのにw
それと・・・常連のおにーちゃんとばかり仲良く話す、これも他のおにーちゃんがつまらなくなる要素です。気をつけましょう。
▼まとめ(+補足)
・デレ部分のない、ツンツンな妹
・ツンツン以外の妹は多分いない
・ため口なだけで妹感はない
・テレビでみたような演出はない(これはよくあることだから気にしない)
・チャージ料の説明がなく、当たり前のように300円を上乗せされた金額を請求される
・厨房で妹ふたりが談話していて、おにーちゃんに対して基本放置プレイ
・その談話の中で「あー早く帰りたい」って大きな声で聞こえてきた。接客業としてどうなの。妹だとしてもおかしいだろ。おまえの家はここの設定なんだから。
NAGOMIは妹カフェという珍しさから、開店当初からメディアに取り上げられる機会が多いです。メディアで見たようなサービスを期待してNAGOMIに行きたいと思う人もいるでしょう。けれど、待っているのは”妹っぽくないタメ口店員のツンツン会話+放置プレイ”です。
そういう接客を受けたい人以外は、行かない方が良いですよ。
僕がここまでハッキリと行かない方が良いと言ったお店はNAGOMIが初めてです。
ここはオープン直後から行っていて、来店は15回目くらい。
オープン直後は接客にまったく妹感がなく当ブログでも酷評した。
・接客がよそよそしい、フードが高くてまずい。【記事】
その一ヶ月後、再来店したときには最初に感じた不満をちゃんと解消していて、頑張りが伝わってくるものだった。
・接客がタメ口に変更、フードの価格変更【記事】
その後もちょくちょく、妹カフェに興味を持つお友達を連れては来店していたのですが、萌え少女の中の人の引っ越しもあって、足が遠のいていました。
去年だったか、EXILEの番組エグザンポでNAGOMIがでていた。
いわゆる、ツンデレ接客だった。頑張ってるなと思いましたね。
そして、また行ってみようかなと思ったわけです。
12月27日、岡山から上京してきたお友達を連れてNAGOMIに行きました。
店にいた妹(店員)はひとり。
「おかえり、おにーちゃん。」(無表情・棒読み)
いつも通りの接客。気を遣っている感じも全くなく、妹がいたらこんな感じなのか・・・?という低テンション。
この感じは、開店一ヶ月目くらいからずっとこんな感じなのですが、どうも勘違いしているように思う。
ここに来るおにーちゃん(お客さん)は、本物の妹が欲しいわけじゃないんよ。ゲームやアニメにでてくるような、可愛い妹を期待しているのが分からないかな。
ツンデレでも良いよ。でも、EXILEの番組で見せたようなデレ部分はない。ひたすらツンのツンツンである。
これだとね・・・、ただの接客の悪い店だわさ。
妹がひとりしかいない上、厨房で何かを作っているようだったので、注文もなかなかしづらい雰囲気。なんだかこっちが気を遣ってしまう。
注文も頼めずに、お友達と小声で話をしていたら、別の妹が帰宅してきた。
これでやっと注文ができる・・・w
「すいません、オーダー良いですか?」
と、尋ねたら、
「コート脱ぐからちょっと待ってて!!」
と、やはりため口+ちょっと怒り口調で一蹴。orz
お客さんの都合より、自分の都合ですか。
もう少し気の利いたセリフで断わることもできるんじゃないかなぁ。
「もーっ!せかさないでよぅ、おにーちゃん><」
とかね。
コート脱がないと接客できないのは分かっていたんだけど、先に声かけておかないと厨房入っちゃいそうだったからね・・・。
ここではアイスコーヒーを注文しました。
割とすぐ、注文の品は届いたんですが・・・。
でも、気の利いたサービスはここでもない。
アイスコーヒーをテーブルの上にドンと置いて、ガムシロップとコーヒークリームをバラバラッと無造作に置いて去って行きました。
いや、良いんですよ。妹なら。でもね・・・
そういう演出なのだとしたら、
「ガムシロとクリーム入れて欲しかった?バーカ、そんなことするわけないでしょww」
くらい、言ってくれないと、やっぱりただサービスと態度の悪い接客で終わっちゃう。
お客さんが期待しているような妹感はなく、ただ接客のひどい喫茶店に成り下がっていることに店は気付いていますか?
それと・・・妹にも色んなタイプがいます。
現状のNAGOMIは、全員、ツンデレのデレ抜き接客です。イベント日でもないのに。
全員ってのは、ちょっと違うな。妹全員を知っているわけじゃないので。でも、15回くらい来て、全部同じ接客だった。
おにーちゃんだーいすきっ!っていうデレデレな妹や、シャイな妹が居ても良いだろうし。あとは、世話好きな妹が居ても良いと思うんですよね。
そして、何よりも納得が行かなかったことは、会計代金に300円が上乗せされていたことです。600円のアイスコーヒーを頼んだのに、請求されたのは900円。これはチャージ料だろうなと瞬時に判断したので、妹には何も言わなかったのですが。
普通は入店時にチャージ料がかかることは確認するのが普通です。
ここ、以前はチャージ料なかったんですけどね。
こんな接客だからか、単に飽きられたのか知らないけど、コミケ間近の冬休み中にも関わらず、店内にいたおにーちゃんは少なかった。
売り上げが明らかに落ちているだろうことは、客から見ても分かる。
妹のシフトが減らされて(以前は同時間帯に少なくとも3人は居た)、チャージ料を取るようになったのも、売り上げ低迷が原因と思いますが、やはりチャージ料がかかることを最初に説明されなかったことは気分が悪いです。居酒屋じゃないんだから。
アキバには、他にもチャージ料を取るメイドカフェはあります。
最初はあっとほ〜むカフェくらいでしたが、ロイヤルミルクなんかも取るようになったりして。
でも、チャージ料がかかることはどのお店も入り口で確認されます。
そもそも、こんなサービスでチャージ料取るとか笑っちゃいます。テーブルだってガラ空きなのにw
それと・・・常連のおにーちゃんとばかり仲良く話す、これも他のおにーちゃんがつまらなくなる要素です。気をつけましょう。
▼まとめ(+補足)
・デレ部分のない、ツンツンな妹
・ツンツン以外の妹は多分いない
・ため口なだけで妹感はない
・テレビでみたような演出はない(これはよくあることだから気にしない)
・チャージ料の説明がなく、当たり前のように300円を上乗せされた金額を請求される
・厨房で妹ふたりが談話していて、おにーちゃんに対して基本放置プレイ
・その談話の中で「あー早く帰りたい」って大きな声で聞こえてきた。接客業としてどうなの。妹だとしてもおかしいだろ。おまえの家はここの設定なんだから。
NAGOMIは妹カフェという珍しさから、開店当初からメディアに取り上げられる機会が多いです。メディアで見たようなサービスを期待してNAGOMIに行きたいと思う人もいるでしょう。けれど、待っているのは”妹っぽくないタメ口店員のツンツン会話+放置プレイ”です。
そういう接客を受けたい人以外は、行かない方が良いですよ。
僕がここまでハッキリと行かない方が良いと言ったお店はNAGOMIが初めてです。
2009年09月17日
ヘーベルハウスCM「握手編」の女の子に萌え!
ただいまオンエア中のCM、ヘーベルハウス ロングライフプログラム「握手編」に娘役で出演している女の子が可愛いですね!
羊に手を噛まれた瞬間の「キャアアアアアアアアアアアアッ!」という叫び声に激萌えしている大きなお友達も多いのではないでしょうかw
情報が少ないので、この女の子の名前が分からずモキモキしている人も多いかと思います。
娘役の女の子の名前は、其原有沙(そのはらありさ)ちゃん。平成13年8月生まれの8歳です。スペースクラフトジュニア所属の子役タレントで、これまでに、ハウス食品「完熟トマトのハヤシライスソース」、カメラのキタムラ スタジオマリオ、にも出演しています。
まさに正統派美少女、其原有沙ちゃんを今後も応援していきたいと思います☆
なお、他の出演者は、小野孝弘(父親役)、黒田瑚蘭(母親役)、廣川三憲(担当の馬場役)。
【関連リンク】
ヘーベルハウス ロングライフプログラム『握手編』(CM動画)
羊に手を噛まれた瞬間の「キャアアアアアアアアアアアアッ!」という叫び声に激萌えしている大きなお友達も多いのではないでしょうかw
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娘役の女の子の名前は、其原有沙(そのはらありさ)ちゃん。平成13年8月生まれの8歳です。スペースクラフトジュニア所属の子役タレントで、これまでに、ハウス食品「完熟トマトのハヤシライスソース」、カメラのキタムラ スタジオマリオ、にも出演しています。
まさに正統派美少女、其原有沙ちゃんを今後も応援していきたいと思います☆
なお、他の出演者は、小野孝弘(父親役)、黒田瑚蘭(母親役)、廣川三憲(担当の馬場役)。
【関連リンク】
ヘーベルハウス ロングライフプログラム『握手編』(CM動画)
2009年08月20日
@ほ〜むカフェ「華」のサービスの質は低かった。
8月16日(日)の19:30頃、アキバの@ほぉ〜むカフェ「華」に行ってきました。
ここは本家の@ほぉ〜むカフェと同じ階にあり、和風の店内、和服のメイド(女中といったほうがハマる?)がいるお店。
この店、以前から気にはなっていたのですが、@ほぉ〜むカフェ自体あまり好きなメイドカフェではなかったので、今まで敬遠していました。
和服が好きな友達と一緒だったため、思い切って入店してみることに。
@ほぉ〜むカフェはメディアへの露出も多く、確かに客は多いのですが、高い入場料を取る上、ワンオーダー制で、しかもメニューは安くなく、随所からガメツイ感じがします。
「華」の入場料は700円です。かなり高いです。
入場料を取る店は、有名店だと他にはロイヤルミルクがあります。ここも入場料+ワンオーダーですが、300円です。
とはいえ入場料など取る店はほとんどありませんから、それだけで印象は悪くなります。
一緒にいた友達が遠方から遊びにきていたという事情もあり、700円は仕方がないかなと払い、店内へ。
店内が見渡せる位置のテーブルに座らされました。
さて、ホットコーヒーとアイスカフェオレと抹茶アイス、それに「かのにゃ」とのゲームを注文しました。
飲み物と抹茶アイスは割とすぐに届きました。だいたい5分くらいだったかな。空席も多く、まぁ、このくらいの時間だろうといった感じ。
飲み物とアイスは、最後に美味しくなるためのおまじないをするとか。
メイドと一緒に、両手でハートを作って「萌え萌えキュン」ってやらされやりますw
こういうエンターメント性はテレビのメイドカフェ特集なんかを事前に観て、そういうサービスを期待して入店したユーザは喜ぶと思います。
普段はそういうサービスをやっていないのに、テレビの時だけそういうサービスをやっているように演出させられているメイドカフェは意外と多いのです。基本的にテレビの取材時のサービスと同じものを期待してはいけません。
@ほぉ〜むカフェ、ここまでは良かったのですが後が良くなかった。
30分以上経ってもゲームがはじまらない。
テーブルの横を通りかかった東南アジア系の顔立ちのメイドにどうなってるのか聞いたら、『まだ60分じゃないですよね?』と言われました。ゲームはさらに10分後くらいになるとのこと。かのにゃの方をみると、他のテーブルでゲームをやっているわけでも写真を撮っているわけでもないのに・・・。
ここで、ひとつ分かった。
たしかにこの店は60分がタイムリミットに設定されており、60分を過ぎたらチェックして店を出ないとならない。そしてほとんどの人がリミットギリギリまで居座るのだろう。
つまり、店側はリミットになる60分の間に注文されたものを用意すれば良いと思っているということだ。
いや、ねぇ・・・みんなが時間に余裕があってここにいるわけじゃないんですよ。帰宅の高速バスまでの時間に、いくつかのカフェやパーツショップなんかを少しでも多く見たいと思っている人もいるわけです。
この店は居ても30分の予定でした。でも、入店から30分経った時点で、飲み物とアイスしかきていない。しょうがないので、「記念撮影はすぐできるの?」と尋ねました。そしたら記念撮影はすぐできるとのこと。
ということで、ゲームはキャンセル。
「かのにゃ」との記念撮影を頼んでみました。
が、「かのにゃ」はもう記念撮影を締め切ったとのこと。なんだそりゃ。まぁ、きっと忙しいのだろう。(そういう風には見えないが)
で、写真を持ってこられて誰が良いか決めて下さいという。僕が一緒に撮影してもらうわけではないので、友人に選んでもらった。選んだのは「あおい」。
今度こそ、すぐに来るかと思えばなかなかこない。10分以上待っても来ない。フロアを見ている限りそんなに忙しい風にも見えないのに。
テーブルの前まで「あおい」がきたので、直接問い合わせた。
もう帰らないとならないから、これ以上待つならキャンセルすると。
そしたら、すぐ撮影になった。なんだすぐできるんじゃないか。
撮影は5分くらいかかっただろうか。
時間がないので、撮影終了後、すぐにチェック(精算)しようと手を挙げたが、誰も気付いてくれない。店内にスタッフはメイドをあわせて5〜6名はいたはずなのに。
というか、客の方に意識が向いていないのだろう。ちなみに、チェックは客のテーブルでやる。
やっとのことでチェックしに来たのが、さっきの「あおい」。1,000円の釣りが出るようにお金を渡すとレジの方に行った。
ところが何分待ってもお釣りが帰ってこない。
カウンター席を見ると、お釣りを持っていったはずの「あおい」が別の客を接客している。おつりがどうなったのか不安になる。
ここで普通が通じるのか分かりませんが、普通ならお金を受け取ったメイドがお釣りをすぐに持ってくるだろう。
結局、全然違うメイドがお釣りを持ってきたわけだが、お釣りをもってくるだけで4〜5分かかっていたと思う。
その上で、会員証の説明とかはじめたので「いらない!」と言い捨てて店から出ました。こんなに時間にルーズなメイドカフェ初めてです。
話はそこで終わりではなかった。
1階に降りるエレベーターに乗ったら、メイドの「かのにゃ」と男性スタッフが最後にエレベーターに乗ってきた。店の外ではあるが同じフロアのエレベータである。まして、メイド服を着ている状態。であれば、客と同じエレベーターに乗るときには「失礼します」の一言、あるいは軽い会釈くらいは常識であろう。だが、いずれもなし。
また1階に着いて降りるときも、最後に乗った「かのにゃ」はエレベータのドアが閉まらないようにドアを開けて、客を先に通すのが接客の常識ではないだろうか。
エレベータが開くと同時に「かのにゃ」と男性スタッフは振り返りもせずにスタスタと歩いていきました。
思わぬところで接客レベルの低さを露呈させていましたね。
@ほぉ〜むカフェ「華」。知名度は高いが接客レベルは最低ランクです。
【関連リンク】
@ほぉ〜むカフェ「華」
http://www.cafe-athome.com/pics/hana
ここは本家の@ほぉ〜むカフェと同じ階にあり、和風の店内、和服のメイド(女中といったほうがハマる?)がいるお店。
この店、以前から気にはなっていたのですが、@ほぉ〜むカフェ自体あまり好きなメイドカフェではなかったので、今まで敬遠していました。
和服が好きな友達と一緒だったため、思い切って入店してみることに。
@ほぉ〜むカフェはメディアへの露出も多く、確かに客は多いのですが、高い入場料を取る上、ワンオーダー制で、しかもメニューは安くなく、随所からガメツイ感じがします。
「華」の入場料は700円です。かなり高いです。
入場料を取る店は、有名店だと他にはロイヤルミルクがあります。ここも入場料+ワンオーダーですが、300円です。
とはいえ入場料など取る店はほとんどありませんから、それだけで印象は悪くなります。
一緒にいた友達が遠方から遊びにきていたという事情もあり、700円は仕方がないかなと払い、店内へ。
店内が見渡せる位置のテーブルに座らされました。
さて、ホットコーヒーとアイスカフェオレと抹茶アイス、それに「かのにゃ」とのゲームを注文しました。
飲み物と抹茶アイスは割とすぐに届きました。だいたい5分くらいだったかな。空席も多く、まぁ、このくらいの時間だろうといった感じ。
飲み物とアイスは、最後に美味しくなるためのおまじないをするとか。
メイドと一緒に、両手でハートを作って「萌え萌えキュン」って
こういうエンターメント性はテレビのメイドカフェ特集なんかを事前に観て、そういうサービスを期待して入店したユーザは喜ぶと思います。
普段はそういうサービスをやっていないのに、テレビの時だけそういうサービスをやっているように演出させられているメイドカフェは意外と多いのです。基本的にテレビの取材時のサービスと同じものを期待してはいけません。
@ほぉ〜むカフェ、ここまでは良かったのですが後が良くなかった。
30分以上経ってもゲームがはじまらない。
テーブルの横を通りかかった東南アジア系の顔立ちのメイドにどうなってるのか聞いたら、『まだ60分じゃないですよね?』と言われました。ゲームはさらに10分後くらいになるとのこと。かのにゃの方をみると、他のテーブルでゲームをやっているわけでも写真を撮っているわけでもないのに・・・。
ここで、ひとつ分かった。
たしかにこの店は60分がタイムリミットに設定されており、60分を過ぎたらチェックして店を出ないとならない。そしてほとんどの人がリミットギリギリまで居座るのだろう。
つまり、店側はリミットになる60分の間に注文されたものを用意すれば良いと思っているということだ。
いや、ねぇ・・・みんなが時間に余裕があってここにいるわけじゃないんですよ。帰宅の高速バスまでの時間に、いくつかのカフェやパーツショップなんかを少しでも多く見たいと思っている人もいるわけです。
この店は居ても30分の予定でした。でも、入店から30分経った時点で、飲み物とアイスしかきていない。しょうがないので、「記念撮影はすぐできるの?」と尋ねました。そしたら記念撮影はすぐできるとのこと。
ということで、ゲームはキャンセル。
「かのにゃ」との記念撮影を頼んでみました。
が、「かのにゃ」はもう記念撮影を締め切ったとのこと。なんだそりゃ。まぁ、きっと忙しいのだろう。(そういう風には見えないが)
で、写真を持ってこられて誰が良いか決めて下さいという。僕が一緒に撮影してもらうわけではないので、友人に選んでもらった。選んだのは「あおい」。
今度こそ、すぐに来るかと思えばなかなかこない。10分以上待っても来ない。フロアを見ている限りそんなに忙しい風にも見えないのに。
テーブルの前まで「あおい」がきたので、直接問い合わせた。
もう帰らないとならないから、これ以上待つならキャンセルすると。
そしたら、すぐ撮影になった。なんだすぐできるんじゃないか。
撮影は5分くらいかかっただろうか。
時間がないので、撮影終了後、すぐにチェック(精算)しようと手を挙げたが、誰も気付いてくれない。店内にスタッフはメイドをあわせて5〜6名はいたはずなのに。
というか、客の方に意識が向いていないのだろう。ちなみに、チェックは客のテーブルでやる。
やっとのことでチェックしに来たのが、さっきの「あおい」。1,000円の釣りが出るようにお金を渡すとレジの方に行った。
ところが何分待ってもお釣りが帰ってこない。
カウンター席を見ると、お釣りを持っていったはずの「あおい」が別の客を接客している。おつりがどうなったのか不安になる。
ここで普通が通じるのか分かりませんが、普通ならお金を受け取ったメイドがお釣りをすぐに持ってくるだろう。
結局、全然違うメイドがお釣りを持ってきたわけだが、お釣りをもってくるだけで4〜5分かかっていたと思う。
その上で、会員証の説明とかはじめたので「いらない!」と言い捨てて店から出ました。こんなに時間にルーズなメイドカフェ初めてです。
話はそこで終わりではなかった。
1階に降りるエレベーターに乗ったら、メイドの「かのにゃ」と男性スタッフが最後にエレベーターに乗ってきた。店の外ではあるが同じフロアのエレベータである。まして、メイド服を着ている状態。であれば、客と同じエレベーターに乗るときには「失礼します」の一言、あるいは軽い会釈くらいは常識であろう。だが、いずれもなし。
また1階に着いて降りるときも、最後に乗った「かのにゃ」はエレベータのドアが閉まらないようにドアを開けて、客を先に通すのが接客の常識ではないだろうか。
エレベータが開くと同時に「かのにゃ」と男性スタッフは振り返りもせずにスタスタと歩いていきました。
思わぬところで接客レベルの低さを露呈させていましたね。
@ほぉ〜むカフェ「華」。知名度は高いが接客レベルは最低ランクです。
【関連リンク】
@ほぉ〜むカフェ「華」
http://www.cafe-athome.com/pics/hana
2009年07月27日
CafeDollを選ぶ理由
上野で私用があったのですが、その後アキバへ。
ジャンク品、投げ売り品を中心に物色。
そしてやはりアキバへ来たらメイドカフェです。
周知の通りアキバにはメイドカフェが沢山あるのですが、時間的に一カ所しか行けない時はカフェドールに行くことが多い。
浮ついた客のいない落ち着いた店内、ちゃんとドリップする美味しいコーヒー。行き届いたサービス。それでいて低価格。
そして、なんと言ってもメイドが可愛いほっとした顔
メイド服は、ショート、ミディアム、ロングのメイドがいて、それぞれ楽しめます。
私はショート+ニーソックス絶対領域のメイド服が萌えますね〜
550円で喉も心も潤う、アキバのオアシス。
やはり、カフェドールは良い。
アキバにくる機会があれば是非カフェドールへどうぞ。
ジャンク品、投げ売り品を中心に物色。
そしてやはりアキバへ来たらメイドカフェです。
周知の通りアキバにはメイドカフェが沢山あるのですが、時間的に一カ所しか行けない時はカフェドールに行くことが多い。
浮ついた客のいない落ち着いた店内、ちゃんとドリップする美味しいコーヒー。行き届いたサービス。それでいて低価格。
そして、なんと言ってもメイドが可愛いほっとした顔
メイド服は、ショート、ミディアム、ロングのメイドがいて、それぞれ楽しめます。
私はショート+ニーソックス絶対領域のメイド服が萌えますね〜
550円で喉も心も潤う、アキバのオアシス。
やはり、カフェドールは良い。
アキバにくる機会があれば是非カフェドールへどうぞ。

