NANA:“2”で打ち切り 原作と俳優陣にギャップ
「半年の時間の流れを2、3年かけて描く原作と、実像が変わっていく俳優との間にギャップが出てくる。年に1本ずつ作っても演じる側にとっては厳しくなっていく」
というのが、打ち切りの理由だとか。そんなことは、原作のあるあらゆる映画がそうであるし、1を制作する前から気づくべきことだろうと思う。
その中で、注目すべきは中島美嘉。続投できたのは他に仕事がなかったからなのではと深読みしてしまう。会見の顔を見ましたが・・・妖怪人間ベムに登場するベラみたいですな。
あ・・・その・・・もちろん・・・良い意味でw
萌え少女の記事と関係の無いコメント・トラックバックはスパム行為とみなし、見つけ次第削除いたしますのでご注意下さい。
2006年10月05日
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/24916630
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
この記事へのトラックバック
http://blog.seesaa.jp/tb/24916630
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
この記事へのトラックバック


スターウォーズみたいなやり方は長編を作る上では有効だよね(^^)でも、NANAはあてはまらないだろうけどねA^_^;
現在系のNANA→数年後のNANA→親になったNANA→回想子供の頃のNANAから現在に至るまで…
こんな感じでいかが??
でも…
映画の続編を作るのは大変だよね(-.-;)