小児性愛者の政党、総選挙に出馬できない可能性大 オランダ
来月に予定されているオランダ総選挙に出馬するため、オランダの小児愛者たちが政党を結成したが、どうやらそれまでに国民から十分な支援を得ることが難しくなっているようだ。
話題となっているのは「The Brotherly Love, Freedom and Diversity party (PNVD)」という名前の政党。総選挙に出馬するには10月10日までに570名の署名を集めなければならないが、同政党の広報担当者は「ちょっと無理かもしれません」とロイターに語った。
PNVDは5月にできた政党で、セックスが合法となる年齢を16歳から12歳に引き下げる、児童ポルノや動物とのセックスを合法化する、などの項目を主張している。これにはオランダ国内のみならず、海外からも批判の声が上がった。
同政党はウェブサイトで支援者を募っている。当初は100名以上が署名していたが、すでに何名かがサポートできないとして抜け出してしまった。
広報担当者は水曜日、「昨日、党首の家の窓が割られる事件がありました。同じ目にあうのを皆さんは恐れているのでしょう」とコメント。
7月には児童保護団体などが「小児性愛者の政党を禁止してほしい」と訴えたが、裁判所は「民主主義のルールで政党は保護されている」としてこの訴えを退けた。
--------------------------------------------------
・・・やるなぁw
でも12歳が合法の国もあるんだよね。
オランダでは理解を得られなかったということですね。
【関連記事】
法的に許されている性交可能年齢 国際比較リスト
スリランカで女子の法的にヤッてもいい年齢を13歳に引き下げ
萌え少女の記事と関係の無いコメント・トラックバックはスパム行為とみなし、見つけ次第削除いたしますのでご注意下さい。
2006年11月06日
この記事へのコメント
コメントを書く
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/26896210
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
この記事へのトラックバック
http://blog.seesaa.jp/tb/26896210
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
この記事へのトラックバック

